なぜか保存してしまった何か

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574 リアクション

本来ならば数十円ぐらいしかアーティストに還元されない円盤を数千円で売ってて、それがネット時代になって成り立たなくなって、その間で暮らしていた人たちも業績が落ち込んで死にます。また、着メロだ着うただ既存の音楽パッケージの延長線上で電子配信していただけの人たちも死んでいって、最後はビジネスの根幹のところであるプロデュースと興行とアーティストというスケルトンだけが残った。

おそらく映像業界もゲーム業界も出版業界も、同じようなことになっていくのは誰が見ても分かってる。売れるものを作れる才能を備えている人は限られている以上、市場の変化に応じて売り方が変わっていき、パッケージのありようも異なっていく。売り方が変わればモデルやプロモーションが変わり、利益率が変わって、その業界で食っていける人は上から何割かというのも変動する。その変化から漏れた人たちは激変だ不況だと騒ぐ。

騒ぐのは自由なんだけど、クリエイティブで飯を食うという仕事の流れや根幹は変わらないんだよね。騒いでる人たちが、その市場の変化についていけなかったか、その人たちにお金を払ってくれる客がついてないので、将来が不安で騒いでいるだけの話。

時事問題の旬について: やまもといちろうBLOG(ブログ) (via 719043)

めずらしくいいことをいう

(via odakin)

(元記事: wideangle (tprr65から))

592 リアクション

ちなみにG社もD社もここ最近高学歴者ばかり採用しているが、その多くがゲームの話などせず、課金率の向上策や事業全体を金融業にリンクさせるための未来戦略ばかり考えているそうな。今や後から来た彼らが会社の中心であり、礎を築いた低学歴ゲーム開発者はただの作業要員になりつつある。(つづく)
Twitter / ショットウェポン (via deli-hell-me)

(kokirikooから)

リアクション

野球賭博も熱いが、近所のパチンコ屋も相変わらずの大賑わい。1円パチンコや0.5円パチンコを導入して、細く長く搾り取ることを決めた田舎のパチンコ屋は、昼間も失業者と年金暮らしのお年寄りでいっぱいだ。

野球賭博の琴光喜や大嶽親方も、なにやら何千万円もつぎこんでしまったらしいが、南陽市赤湯のおでん屋の大将も、二千万もつぎ込んだ結果、パチンコ店の便所で首吊ったっけ。菱の代紋のバクチもむごいが、桜の代紋がケツモチしている銀球式の賭博もけっこうえげつないものである。

ゲーセン。賭博養成所 - 深町秋生のベテラン日記 (via kml) (via oosawatechnica) (via yaruo) (via gkojax) (via iyoupapa) (via oharico, oharico)

2010-07-20

(via gkojay, gkojay)

275 リアクション

「お気にさわったのであれば謝罪します」が失礼なのは、「オレの側に非は無いけど、筋違いな了見で腹を立ててる狭量なおまえへのサービスとして、ここはあえて形式上の謝罪の構えをとってやるからありがたく思えよな」という本音があまりにも見え見えだからだよ。
Twitter / tako_ashi (via gearmann)

(ikko-sanから)

1,350 リアクション

あるニワトリ小屋で、飼育員が毎日、エサを決まった時間に同じ量だけを与えていた。
飼育員は、非常に几帳面な性格だったらしく、何年間も正確に同じことをしていた。
 
さて、小屋の中のニワトリたちは、
なぜ、毎日 同じ時間に 同じ量のエサが放り込まれるのか、
その原理や仕組みをまったく想像しようもなかった。

が、とにかく、毎日、決まった時間に同じことがおきるのだ。
いつしか、ニワトリたちは、それが「確実に起きること」だと認識し、
物理法則として理論化しはじめた。

そして、その確実な理論から、関連する法則を次々と導き出していき、
重さや時間の単位も、エサの分配についての経済や政治の理論もすべて、
毎日放り込まれるエサを基準にして行われた。

それは妥当なモノの考え方だ。
だって、それは「確実に起きること」「絶対的な物理法則」なのだから。

しかし、ある日、ヒネクレモノのニワトリがこう言った。
「でも、そんなの、明日も同じことが起きるとは限らないんじゃないの?」
そんなことを言うニワトリは、他のニワトリたちから袋叩きにあう。

「ばぁーか、なに言ってんだよ。いいか?
 この現象はな、この世界ができてから、ずーっと続いているんだよ。
 何十代も前のじいさんが書いた歴史書を読んでみろよ。
 それからな、この現象をもとにして書かれた理論、学術論文を
 ちゃんと読んでみろよ。みんな、矛盾なく成り立っているだろ?
 それに、実験による確認だって、きちんとされているんだよ!
 それを何の根拠もなく疑うなんてな。
 そういう無知から、擬似科学やオカルトが始まるんだ。
 おまえは、もっと勉強した方がいいぞ」

しかし、ある日、不況の煽りをうけ長年働いた飼育員がリストラとなり、
ニワトリへのエサやりは、ズボラなアルバイトの役目となった。
次の日、ニワトリたちが、何十代もかけて構築した科学のすべては吹っ飛んだ。

宗教信じてる奴って馬鹿だねw神なんているわけないのに 反論ある奴は神の存在を証明してみろよ:哲学ニュースnwk (via twinleaves)

(neetriaから)

1,350 リアクション

あるニワトリ小屋で、飼育員が毎日、エサを決まった時間に同じ量だけを与えていた。
飼育員は、非常に几帳面な性格だったらしく、何年間も正確に同じことをしていた。
 
さて、小屋の中のニワトリたちは、
なぜ、毎日 同じ時間に 同じ量のエサが放り込まれるのか、
その原理や仕組みをまったく想像しようもなかった。

が、とにかく、毎日、決まった時間に同じことがおきるのだ。
いつしか、ニワトリたちは、それが「確実に起きること」だと認識し、
物理法則として理論化しはじめた。

そして、その確実な理論から、関連する法則を次々と導き出していき、
重さや時間の単位も、エサの分配についての経済や政治の理論もすべて、
毎日放り込まれるエサを基準にして行われた。

それは妥当なモノの考え方だ。
だって、それは「確実に起きること」「絶対的な物理法則」なのだから。

しかし、ある日、ヒネクレモノのニワトリがこう言った。
「でも、そんなの、明日も同じことが起きるとは限らないんじゃないの?」
そんなことを言うニワトリは、他のニワトリたちから袋叩きにあう。

「ばぁーか、なに言ってんだよ。いいか?
 この現象はな、この世界ができてから、ずーっと続いているんだよ。
 何十代も前のじいさんが書いた歴史書を読んでみろよ。
 それからな、この現象をもとにして書かれた理論、学術論文を
 ちゃんと読んでみろよ。みんな、矛盾なく成り立っているだろ?
 それに、実験による確認だって、きちんとされているんだよ!
 それを何の根拠もなく疑うなんてな。
 そういう無知から、擬似科学やオカルトが始まるんだ。
 おまえは、もっと勉強した方がいいぞ」

しかし、ある日、不況の煽りをうけ長年働いた飼育員がリストラとなり、
ニワトリへのエサやりは、ズボラなアルバイトの役目となった。
次の日、ニワトリたちが、何十代もかけて構築した科学のすべては吹っ飛んだ。

宗教信じてる奴って馬鹿だねw神なんているわけないのに 反論ある奴は神の存在を証明してみろよ:哲学ニュースnwk (via twinleaves)

(neetriaから)

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あるニワトリ小屋で、飼育員が毎日、エサを決まった時間に同じ量だけを与えていた。
飼育員は、非常に几帳面な性格だったらしく、何年間も正確に同じことをしていた。
 
さて、小屋の中のニワトリたちは、
なぜ、毎日 同じ時間に 同じ量のエサが放り込まれるのか、
その原理や仕組みをまったく想像しようもなかった。

が、とにかく、毎日、決まった時間に同じことがおきるのだ。
いつしか、ニワトリたちは、それが「確実に起きること」だと認識し、
物理法則として理論化しはじめた。

そして、その確実な理論から、関連する法則を次々と導き出していき、
重さや時間の単位も、エサの分配についての経済や政治の理論もすべて、
毎日放り込まれるエサを基準にして行われた。

それは妥当なモノの考え方だ。
だって、それは「確実に起きること」「絶対的な物理法則」なのだから。

しかし、ある日、ヒネクレモノのニワトリがこう言った。
「でも、そんなの、明日も同じことが起きるとは限らないんじゃないの?」
そんなことを言うニワトリは、他のニワトリたちから袋叩きにあう。

「ばぁーか、なに言ってんだよ。いいか?
 この現象はな、この世界ができてから、ずーっと続いているんだよ。
 何十代も前のじいさんが書いた歴史書を読んでみろよ。
 それからな、この現象をもとにして書かれた理論、学術論文を
 ちゃんと読んでみろよ。みんな、矛盾なく成り立っているだろ?
 それに、実験による確認だって、きちんとされているんだよ!
 それを何の根拠もなく疑うなんてな。
 そういう無知から、擬似科学やオカルトが始まるんだ。
 おまえは、もっと勉強した方がいいぞ」

しかし、ある日、不況の煽りをうけ長年働いた飼育員がリストラとなり、
ニワトリへのエサやりは、ズボラなアルバイトの役目となった。
次の日、ニワトリたちが、何十代もかけて構築した科学のすべては吹っ飛んだ。

宗教信じてる奴って馬鹿だねw神なんているわけないのに 反論ある奴は神の存在を証明してみろよ:哲学ニュースnwk (via twinleaves)

(neetriaから)

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あるニワトリ小屋で、飼育員が毎日、エサを決まった時間に同じ量だけを与えていた。
飼育員は、非常に几帳面な性格だったらしく、何年間も正確に同じことをしていた。
 
さて、小屋の中のニワトリたちは、
なぜ、毎日 同じ時間に 同じ量のエサが放り込まれるのか、
その原理や仕組みをまったく想像しようもなかった。

が、とにかく、毎日、決まった時間に同じことがおきるのだ。
いつしか、ニワトリたちは、それが「確実に起きること」だと認識し、
物理法則として理論化しはじめた。

そして、その確実な理論から、関連する法則を次々と導き出していき、
重さや時間の単位も、エサの分配についての経済や政治の理論もすべて、
毎日放り込まれるエサを基準にして行われた。

それは妥当なモノの考え方だ。
だって、それは「確実に起きること」「絶対的な物理法則」なのだから。

しかし、ある日、ヒネクレモノのニワトリがこう言った。
「でも、そんなの、明日も同じことが起きるとは限らないんじゃないの?」
そんなことを言うニワトリは、他のニワトリたちから袋叩きにあう。

「ばぁーか、なに言ってんだよ。いいか?
 この現象はな、この世界ができてから、ずーっと続いているんだよ。
 何十代も前のじいさんが書いた歴史書を読んでみろよ。
 それからな、この現象をもとにして書かれた理論、学術論文を
 ちゃんと読んでみろよ。みんな、矛盾なく成り立っているだろ?
 それに、実験による確認だって、きちんとされているんだよ!
 それを何の根拠もなく疑うなんてな。
 そういう無知から、擬似科学やオカルトが始まるんだ。
 おまえは、もっと勉強した方がいいぞ」

しかし、ある日、不況の煽りをうけ長年働いた飼育員がリストラとなり、
ニワトリへのエサやりは、ズボラなアルバイトの役目となった。
次の日、ニワトリたちが、何十代もかけて構築した科学のすべては吹っ飛んだ。

宗教信じてる奴って馬鹿だねw神なんているわけないのに 反論ある奴は神の存在を証明してみろよ:哲学ニュースnwk (via twinleaves)

(neetriaから)

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マック隣の会話「研修しなくても即戦力になる新卒で自分の判断で行動する過労死するほど働かせても結婚できぬほどの安月給でも文句を言わず従順で起業できるほどの才能を持ちながら無能な上司の下で一生底辺人生を歩んでくれる逸材が将来性のない我が社に喜んで来てくれればいいのに」彼女らは自(ry
Twitter / Osamu OKANO (via rpm99)

(bgnoriから)

381 リアクション

欧州の現地校で初等教育を受け、日本の学校に編入した姪が言った。
「日本の学校ってね、本音をいうと周りがシーンとするんだよ。
で後から友達が来て、皆が思ってても言えないことをズバッと言ってくれてありがとうっていうの。」
周りの目を気にし本音を隠して生きる日本人養成は、子供時代から始まる。
Twitter / divayoshiko (via okazbb)

(gener80から)