なぜか保存してしまった何か

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465 リアクション

■そしてここ重要なところですが
すっかり巷のTVは薄型になりました。もう薄型しか存在しません。
=「良質なスピーカーは絶対搭載不可能です」
容積的にもユニットサイズ的にも位置的にも「もうダメダメな内容」なんですよ。
リモコンで音質調整するにも馬鹿らしいぐらい「最初からもう無理」な内容になっていて、こいつが大音量になりがちの原因のひとつになってます。
(特に困っちゃうのが、モニター背面上向きとかにくっついている奴。これはどうにもならない。)
かといってたかがTVにやれAVアンプだ5.1chだ考える人はそう多くないでしょう(そもそも5.1サラウンドに一体どんな意味があるのかわからんのですが)。
そこで外付けスピーカーを諦めてドンドン音量上がっちゃている人いるかもです。
(リモコンで調整した広域ブースト最大だとか)
この場合はですね、ヘッドフォン端子からのアナログ接続でも構わないのでPC用のアンプ内蔵SPを検討してみてください(2千円だとか3千円程度でも十分です)。
よっぽどマシですから。
(画面のバッフル効果もいくらか期待できるので小口径でも案外大丈夫)
以外と大事かもしれない音の話: 住まいの心理学(retour&kagewari) (via ginzuna)

(nwashyから)

1,734 リアクション

 人間はあまりに早いことが処理できなかったりする。セーブボタンを押したときに、最近のPCやクラウドでは0.1秒でデータがセーブできる。0.1秒の間に「セーブ中」「セーブ完了」と表示されてもユーザーには伝わらない。むしろユーザーは「これ、本当にセーブできたのかな」と不安になる。そういうとき、実際のセーブが0.1秒で終わったとしても、わざわざ0.3秒くらいかけて「セーブしています」と砂時計をくるくるまわしたり、「セーブ完了しました」という表示を出したあとに、0.5秒くらいかけてふわっと消えるような表現をすることで、ユーザーに「ああ、コンピュータはちゃんと仕事をしてるんだな」とわかってもらえる。

fladdictさんが考える「手触りのあるアプリ」(前編) iOS 7のフラットデザインと、これからのUIデザイン (3/3):MarkeZine(マーケジン) (via mi2hy)

こういうの!

(via ttttttext)

(ryusoulから)

1,734 リアクション

 人間はあまりに早いことが処理できなかったりする。セーブボタンを押したときに、最近のPCやクラウドでは0.1秒でデータがセーブできる。0.1秒の間に「セーブ中」「セーブ完了」と表示されてもユーザーには伝わらない。むしろユーザーは「これ、本当にセーブできたのかな」と不安になる。そういうとき、実際のセーブが0.1秒で終わったとしても、わざわざ0.3秒くらいかけて「セーブしています」と砂時計をくるくるまわしたり、「セーブ完了しました」という表示を出したあとに、0.5秒くらいかけてふわっと消えるような表現をすることで、ユーザーに「ああ、コンピュータはちゃんと仕事をしてるんだな」とわかってもらえる。

fladdictさんが考える「手触りのあるアプリ」(前編) iOS 7のフラットデザインと、これからのUIデザイン (3/3):MarkeZine(マーケジン) (via mi2hy)

こういうの!

(via ttttttext)

(ryusoulから)

130 リアクション

使い捨ての即席ハウツービデオで大儲けを目指すDemand Mediaという記事でレポートしているようなビジネスモデルがある。Demand Mediaは1本20ドルかそこらの最低の下請け賃金で毎日なんと4000本ものハウツービデオをアップロードし続けているのだ。その目的はただ一つ―検索エンジンの上位に掲示されることだ。検索エンジンにヒットしそうなテーマについてのビデオをひたすら大急ぎでひたすら最低の値段で作り続ける。そしてトラフィックで広告収入を稼ぐ。要するにSEO(検索エンジン最適化)ビジネスの極端な例だが、これが嘘のように儲かっているらしい。
手作りコンテンツの終焉―否応なくジャンクフード・コンテンツの時代が来る (via otsune) (via gkojay) (via okatyo54) (via edieelee) (via layer13)

509 リアクション

AVは何千枚も集めてるのに何故か風俗へは行かない友人に、なぜ行かないのかと尋ねたら
「風景画が綺麗なのは常に遠くから見ているからで、近づくとただの木や草の群れに過ぎない」
と言われてこいつ天才だなと思いましたね
Twitter / kitsch0880 (via valvallow)

(usaginobikeから)

614 リアクション

春先に北海道から近畿地方に家族で引っ越して来たんだけど
台風に慣れてなくて、避難場所に行くのに手間どっていたら
庭先に鹿が一頭迷いこんで来た…
北海道のエゾシカは結構凶暴なので 家族みんなで(*゚Д゚)))))ヒィィィィィィ!!となったんだけど
何と窓越しに家の犬(ボーダーコリー)とコンタクトをとり始めた…
犬は家族に鼻を鳴らしながら何かを訴えてきた。
母が「もしかして鹿も避難して来たんじゃない?」と言い出し
さつまいもを棒状に切り窓からそっと出すと 後ろからさらに鹿が2頭現れて
そのうちの一頭の背中には猫がしがみついていた。。
結局、さつまいもをあげている間に水が引いて避難はしなかったんだけど
鹿が帰る時に猫を置いて行ったので なぜか猫を飼う事になった。
違う動物同士でも緊急時には 助け合いをする事が本当に衝撃だったし
鹿の頭を撫でる事が出来たのも衝撃的だった…おとなしくて可愛いかった。
今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 119度目 (via 46187)

(lovecakeから)